12月2日(金)〜15日(木)予定
アートから映画、音楽、ファッション、文学、スピリチュアル世界まで、
幅広い分野をカバーする雑誌「STUDIO VOICE」。
刺激的なアートディレクショの上に刷られた大量の文字たちに、毎月ど
きどきしていた若い時分。
うぅ、懐かしい。
今回の特集は私宅に眠っていた在庫一掃も兼ねて、主に1900年〜2000
年の号をメインに並べてみました。
1冊500円〜です。
GOODBYE TO LP JACKETS
■消えゆくカヴァーアートたち
vol.173 1990年 5月号 700円
ART&WAR
■侵攻するコンテンポラリー・アート
vol.187 1991年 7月号 700円
昭和の肉体
■高度成長、怒濤のニッポン文化論
vol.188 1991年 8月号 700円
荒俣宏に続け!
■カルトの王
vol.195 1992年 1月号 700円
フィクションM
■マドンナのメディア戦略
vol.206 1993年 2月号 700円
男の世界
■責任監修 田口トモロヲ&みうらじゅん(ブロンソンズ)
vol.242 1996年 2月号 500円
Lovely Designs
■万博からコアラまで、カワイイ物体の大図鑑
vol.258 1997年 6月号 500円
From the Darkroom
■その先にある写真
vol.254 1997年 2月号 500円
邦画のレジェンド
■感性の王国へ
vol.263 1997年 11月号 500円
Martin Margiela
■マルタン・マルジェラ
vol.271 1998年 7月号 500円
新宿ジャック 1968
■昭和元禄の疾風
vol.273 1998年 9月号 500円
小説家の肖像
■文学という秘術
vol.278 1999年 2月号 500円
NEW CONSEPTION OF JAZZ
■膨張するジャズコスモス
vol.289 2000年 1月号 500円
Honey Painting
■絵とともにあるエネルギー
vol.297 2004年 9月号 500円
等々、店内にはまだまだたくさんあります。
(火曜日店長/石ころ)
2005年12月02日
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