『不思議の国の広告』尾辻克彦・編
福武文庫 1993年初版 500円
日本をはじめ各国の広告を集めた本です。(ってタイトルそのままですね。)このなかでとてもおもしろいのは尋ね人広告。これは電車の中では読めません。
『山菜歳時記』柳原敏雄
中公文庫 1981年初版 500円
子供のころ、春になると川っぺりで土筆摘みをした記憶があります。なんとなく懐かしさに誘われて手にとってみました。
『菊地君の本屋』永江朗 1000円
アルメディア
遊べる本屋ヴィレッジヴァンガードについて。ライターの永江さんが菊地敬一さんへ取材してまとめた本です。この本を新刊で読んで、当時は名古屋にしかまだお店がなかったころでしたが、出かけていってしまいました。
『平成よっぱらい研究所』二ノ宮知子 400円
祥伝社
のだめの二ノ宮さんですが、よっぱらい研究所所長さんなのですね。友達になりたくない(頼んでもなれないって)ですが、よっぱらった人って、凄まじく変なことばかりしますねー。
(木曜店長/しんご)
2006年02月09日
2006年01月29日
ザッツ!日本文学
『ちくま日本文学全集 江戸川乱歩 1894-1965』
筑摩書房 1991年 初版 帯付き/美品 500円
『ちくま日本文学全集 開高健 1930-1989』
筑摩書房 1991年 初版 帯付き/美品 600円
『ちくま日本文学全集 芥川龍之介 1892-1927』
筑摩書房 1991年 初版 美品 500円
『ちくま日本文学全集 坂口安吾 1906-1955』
筑摩書房 1991年 初版 500円
『ちくま日本文学全集 萩原朔太郎 1886-1942』
筑摩書房 1991年 初版 帯付き/美品 600円
『ちくま日本文学全集 寺山修司 1935-1983』
筑摩書房 1991年 初版 500円
『ちくま日本文学全集 宮沢賢治 1896-1933』
筑摩書房 1991年 初版 帯付き/美品 500円
『ちくま日本文学全集 岡本かの子 1889-1939』
筑摩書房 1992年 初版 帯付き/美品 600円
『ちくま日本文学全集 三島由紀夫 1925-1970』
筑摩書房 1991年 初版 帯付き/美品 500円
(日曜店長/彩能)
筑摩書房 1991年 初版 帯付き/美品 500円
『ちくま日本文学全集 開高健 1930-1989』
筑摩書房 1991年 初版 帯付き/美品 600円
『ちくま日本文学全集 芥川龍之介 1892-1927』
筑摩書房 1991年 初版 美品 500円
『ちくま日本文学全集 坂口安吾 1906-1955』
筑摩書房 1991年 初版 500円
『ちくま日本文学全集 萩原朔太郎 1886-1942』
筑摩書房 1991年 初版 帯付き/美品 600円
『ちくま日本文学全集 寺山修司 1935-1983』
筑摩書房 1991年 初版 500円
『ちくま日本文学全集 宮沢賢治 1896-1933』
筑摩書房 1991年 初版 帯付き/美品 500円
『ちくま日本文学全集 岡本かの子 1889-1939』
筑摩書房 1992年 初版 帯付き/美品 600円
『ちくま日本文学全集 三島由紀夫 1925-1970』
筑摩書房 1991年 初版 帯付き/美品 500円
(日曜店長/彩能)
2006年01月22日
1月22日(日)夜の品だし
『ホリスティック・コミュニケーション』秋山隆平・杉山恒太郎
宣伝会議 2004年1刷 800円
■広告が効かなくなったといわれる昨今、それでもやはり強い
電通がおくる360度型マーケティング手法。
『偶然の確率』アミール・D・アクゼル
アーティストハウス 2005年 500円
■一時、数学にはまっていたときに読んだ本。内容は・・・
覚えてません・・
『リレイヤーV』鴻上尚史
小学館 1997年1刷 600円
■第三舞台、もう一度みたい。。
宣伝会議 2004年1刷 800円
■広告が効かなくなったといわれる昨今、それでもやはり強い
電通がおくる360度型マーケティング手法。
『偶然の確率』アミール・D・アクゼル
アーティストハウス 2005年 500円
■一時、数学にはまっていたときに読んだ本。内容は・・・
覚えてません・・
『リレイヤーV』鴻上尚史
小学館 1997年1刷 600円
■第三舞台、もう一度みたい。。
本日の品出し
『子ども漫画論「のらくろ」から「忍者武芸佇帖」まで』 藤川治水
三一書房 1967年初版 290円

『手塚治虫 時代と切り結ぶ表現者』 桜井哲夫
講談社 1990年初版 350円

(日曜店長/彩能)
三一書房 1967年初版 290円

『手塚治虫 時代と切り結ぶ表現者』 桜井哲夫
講談社 1990年初版 350円

(日曜店長/彩能)
2006年01月20日
本日の品出し
『陰翳礼賛』 谷崎潤一郎 売り切れ
中公文庫 1989年19刷 300円
■「陰翳礼賛」は勿論のこと、最終章の「厠のいろいろ」
もおもしろい。新たな発見がいくつもあります。
『優柔不断術』 赤瀬川原平 売り切れ
ちくま文庫 2005年初版 400円
■「新解さんの謎」もそうですが、何ともいえない間
にすかさず入る現物写真の数々。同じ手法に何度も笑
わされてしまう。
『すてきなあなたに』大橋鎮子 売り切れ
暮らしの手帖社 平成2年第31刷 函上部に少しヤブレあり 500円
■花森安治の装丁は、何だろう、とっても安心する。
昨今の装丁家には見られない、素朴だけれども洗練されて
いる感がよい。乙女ちっくなのもよい。全部よい。
『フンデルトワッサー展』図録
読売新聞社 1989年 ツカレ感あり 1500円
■1989年の東京都庭園美術館での展覧会に際して編まれた
図録。ガウディのそれとはまた性質の異なるぐにょぐにょ
感がたんまらない。彼の作品には、人間よりもムーミン谷
の住人がよく似合うと思うのは私だけか。タブローも素晴
らしい。
太陽 創刊26周年記念特大号『昭和の記憶』 売り切れ
平凡社 1989年 335 ややくたびれ感あり 600円
■土門拳や木村伊平衛を筆頭に、昭和を生きた写真家たち
がとらえた瞬間、瞬間、瞬間。「太陽」の特集の組み方に
は本当にいつも感心させられる。復刊を切に願う。
(金曜日店長/石ころ)
中公文庫 1989年19刷 300円
■「陰翳礼賛」は勿論のこと、最終章の「厠のいろいろ」
もおもしろい。新たな発見がいくつもあります。
『優柔不断術』 赤瀬川原平 売り切れ
ちくま文庫 2005年初版 400円
■「新解さんの謎」もそうですが、何ともいえない間
にすかさず入る現物写真の数々。同じ手法に何度も笑
わされてしまう。
『すてきなあなたに』大橋鎮子 売り切れ
暮らしの手帖社 平成2年第31刷 函上部に少しヤブレあり 500円
■花森安治の装丁は、何だろう、とっても安心する。
昨今の装丁家には見られない、素朴だけれども洗練されて
いる感がよい。乙女ちっくなのもよい。全部よい。
『フンデルトワッサー展』図録
読売新聞社 1989年 ツカレ感あり 1500円
■1989年の東京都庭園美術館での展覧会に際して編まれた
図録。ガウディのそれとはまた性質の異なるぐにょぐにょ
感がたんまらない。彼の作品には、人間よりもムーミン谷
の住人がよく似合うと思うのは私だけか。タブローも素晴
らしい。
太陽 創刊26周年記念特大号『昭和の記憶』 売り切れ
平凡社 1989年 335 ややくたびれ感あり 600円
■土門拳や木村伊平衛を筆頭に、昭和を生きた写真家たち
がとらえた瞬間、瞬間、瞬間。「太陽」の特集の組み方に
は本当にいつも感心させられる。復刊を切に願う。
(金曜日店長/石ころ)
2006年01月11日
本日の品出し
『民族学の旅』宮本常一
講談社学術文庫 1998年 第6刷 500円
■「大島の百姓」として全国をくまなく歩き続けた、民俗学者宮本常一氏。
庶民文化探求の旅の記録。
歩かなければ見えないものを見続けた人。
『板極道』棟方志功
中央公庫 1996年 13版 400円
■版画一筋で生き抜いた鍛冶屋の息子、世界のムナカタへ。
『昭和犯罪史』加太こうじ
現代史出版会 昭和49 初版 カバー 1200円 売切れ
■「黄金バット」の作者としても有名な紙芝居界の第一人者、加太こうじ。
波乱万丈の下町を生き抜きながら、数々の昭和史に残る犯罪を冷静に捉えた一冊。
※ディレクターさんがご購入くださいましたー!毎度ありがとうございます。
『地図のたのしみ』堀淳一
河出文庫 昭和55年 初版 250円
■その名の通り、地図の楽しみ方が四方八方から。
古地図の魅力満載です。
『中国の故事・名言ものしり辞典』村松映
大和出版 1983年 初版 250円
■「中国の思想や歴史はすべてといってよいくらい、人の生き方を中心に語られている。
それだけに、多くの人が人生について深い思索をめぐらし、数々の名言を残している。」
ー”序にかえて”より抜粋
『チビっ子猛語録』S・ハンセン、J・ジェンセン/著 石渡利康、三谷茉沙夫/訳
二見書房 昭和47年 3刷 500円
■子どものころこの本を読んでいたら、今とはちがうオトナになっていたと思う。きっと。
『声のえほん ジャックとまめのき ひかりのくに』西田静二/絵
昭和出版刊 ※33回転LP付き 400円
■レトロな絵と強引なレイアウトに昔懐かしさを感じます(?)
『PETER RABBIT AND HIS FRIENDS STICKER BOOK』BEATRIX POTTER
1987年 400円
■ピーターラビットのステッカーブック。B4サイズ。
ガーデンや森の中に、ピーターラビットたちをうまく遊ばせてあげてください。
英語でストーリーも載っています。
(水曜店長/ナンダ)
講談社学術文庫 1998年 第6刷 500円
■「大島の百姓」として全国をくまなく歩き続けた、民俗学者宮本常一氏。
庶民文化探求の旅の記録。
歩かなければ見えないものを見続けた人。
『板極道』棟方志功
中央公庫 1996年 13版 400円
■版画一筋で生き抜いた鍛冶屋の息子、世界のムナカタへ。
『昭和犯罪史』加太こうじ
現代史出版会 昭和49 初版 カバー 1200円 売切れ
■「黄金バット」の作者としても有名な紙芝居界の第一人者、加太こうじ。
波乱万丈の下町を生き抜きながら、数々の昭和史に残る犯罪を冷静に捉えた一冊。
※ディレクターさんがご購入くださいましたー!毎度ありがとうございます。
『地図のたのしみ』堀淳一
河出文庫 昭和55年 初版 250円
■その名の通り、地図の楽しみ方が四方八方から。
古地図の魅力満載です。
『中国の故事・名言ものしり辞典』村松映
大和出版 1983年 初版 250円
■「中国の思想や歴史はすべてといってよいくらい、人の生き方を中心に語られている。
それだけに、多くの人が人生について深い思索をめぐらし、数々の名言を残している。」
ー”序にかえて”より抜粋
『チビっ子猛語録』S・ハンセン、J・ジェンセン/著 石渡利康、三谷茉沙夫/訳
二見書房 昭和47年 3刷 500円
■子どものころこの本を読んでいたら、今とはちがうオトナになっていたと思う。きっと。
『声のえほん ジャックとまめのき ひかりのくに』西田静二/絵
昭和出版刊 ※33回転LP付き 400円
■レトロな絵と強引なレイアウトに昔懐かしさを感じます(?)
『PETER RABBIT AND HIS FRIENDS STICKER BOOK』BEATRIX POTTER
1987年 400円
■ピーターラビットのステッカーブック。B4サイズ。
ガーデンや森の中に、ピーターラビットたちをうまく遊ばせてあげてください。
英語でストーリーも載っています。
(水曜店長/ナンダ)
2005年12月28日
本日の品出し
『中沢新一●宗教入門』 中沢新一 売り切れ
マドラ出版 1993年初版 帯付き 600円
■横尾忠則のカラー作品頁付き
『新しい木版画入門』
多摩美術大学出版 2000年初版 800円
夜想5『屍体』幻想へのテロル
ペヨトル工房 1984年第2刷 1000円
芸術新潮『建築家・中村好文と考える意中の家具』 売り切れ
新潮社 第53巻 第12号 500円
東京人『新宿が熱かった頃 1968-72』 売り切れ
都市出版 2005年 no.216 7月号 400円
(火曜日店長/石ころ)
マドラ出版 1993年初版 帯付き 600円
■横尾忠則のカラー作品頁付き
『新しい木版画入門』
多摩美術大学出版 2000年初版 800円
夜想5『屍体』幻想へのテロル
ペヨトル工房 1984年第2刷 1000円
芸術新潮『建築家・中村好文と考える意中の家具』 売り切れ
新潮社 第53巻 第12号 500円
東京人『新宿が熱かった頃 1968-72』 売り切れ
都市出版 2005年 no.216 7月号 400円
(火曜日店長/石ころ)
2005年12月22日
本日の品出し
『優しい音楽』瀬尾まいこ
双葉社 2005年初版 500円
■瀬尾まいこ(通称せおまい……って勝手につけた)せおまいさんの短編集。傷ついた家族の話が多くて、けっこうあざといなーと思いつつ、さーっと読めてしまう技量に感心させられます。
『TOKYO CAFE MANIA 東京カフェマニア』川口葉子
情報センター出版局 2001年 第2刷
■人気サイト東京カフェマニアの書籍版。持ち歩くにはやっぱり本で。ゆるゆると大人になりたい。
『サンディーのDVDdeフラLesson』宝島社
1000円 絶版
■立ち寄ったお客さんが並べて欲しいと置いていかれました。お正月ハワイといえば芸能人。相川七瀬絶賛って表紙に書いてあります。彼女、いまはオーラソーマセラピストとしても活躍中なんですね。→ORENDA
『ハワイアンドレス&雑貨カタログ』
イカロスMOOK 300円
■こちらもお客さん寄贈本。ムームー、ハワイアンキルト、ジュエリーなどのカタログブック
(木曜店長/しんご)
双葉社 2005年初版 500円
■瀬尾まいこ(通称せおまい……って勝手につけた)せおまいさんの短編集。傷ついた家族の話が多くて、けっこうあざといなーと思いつつ、さーっと読めてしまう技量に感心させられます。
『TOKYO CAFE MANIA 東京カフェマニア』川口葉子
情報センター出版局 2001年 第2刷
■人気サイト東京カフェマニアの書籍版。持ち歩くにはやっぱり本で。ゆるゆると大人になりたい。
『サンディーのDVDdeフラLesson』宝島社
1000円 絶版
■立ち寄ったお客さんが並べて欲しいと置いていかれました。お正月ハワイといえば芸能人。相川七瀬絶賛って表紙に書いてあります。彼女、いまはオーラソーマセラピストとしても活躍中なんですね。→ORENDA
『ハワイアンドレス&雑貨カタログ』
イカロスMOOK 300円
■こちらもお客さん寄贈本。ムームー、ハワイアンキルト、ジュエリーなどのカタログブック
(木曜店長/しんご)
2005年12月20日
本日の品出し
『THE HUMAN BODY』 Jonathan Miller and David Peiham
Jonathan Cape Limited New edition 1994年 1000円
■大人のための飛び出す人体絵本。
くにくに引っぱったり、くるくる回したり、遊びながら
人体の仕組みが学べます。
それにしてもすごい迫力。
『Giuseppe Arcimbold 1527-1593』
Benedikt Taschen 1992年 1000円
■自然の珍奇な動植物などを組み合わせ、グロテスクな肖像画
を描いていたアルチンボルドの作品集。
あまり知られていない素顔はこんな様子。
『優しさは愛じゃない』 谷川新太郎×荒木経惟 売り切れ
幻冬舎 1996年 初版・帯 カバーややイタミ 1000円
■1年間におよぶ、詩人と写真家のコラボレーションの軌跡。
(火曜日店長/石ころ)
2005年12月18日
12/18の品出し
『新聞錦絵の世界 高橋克彦コレクションより』 高橋 克彦
PHP研究所 1986年 初版 1000円

■文明開化時、日本で初めて発行された、『新聞』の記事を錦絵化したコレクション。
錦絵の内容は殺人、ゴシップ、珍談、奇話がほとんど
(現代で言う『フォーカス』『フライデー』のようなもの)。
当時の人間の諸相を活き活きと映し出した貴重な資料。当時の事件解説付き。
錦絵に描かれている天使の顔が典型的日本人の表情で、クスッとなってしまいます。
(日曜店長/彩能)
PHP研究所 1986年 初版 1000円

■文明開化時、日本で初めて発行された、『新聞』の記事を錦絵化したコレクション。
錦絵の内容は殺人、ゴシップ、珍談、奇話がほとんど
(現代で言う『フォーカス』『フライデー』のようなもの)。
当時の人間の諸相を活き活きと映し出した貴重な資料。当時の事件解説付き。
錦絵に描かれている天使の顔が典型的日本人の表情で、クスッとなってしまいます。
(日曜店長/彩能)
2005年12月15日
本日の品出し
『雪の断章』佐々木丸美
講談社文庫 昭和60年第2刷 500円
■雪が降ると思い出す本。自分の中での冬の定番。
『僕の小規模な失敗』福満しげゆき
青林工藝舎 2005年初版 600円
■ダメ人間必読。すべてがダメになる予感。
『サリンジャー選集-フラニーとズーイー』J.D.サリンジャー
荒地出版社 1969年初版 500円
■思春期の自意識過剰さを描いた短篇。やるせない。
(木曜店長/しんご)
講談社文庫 昭和60年第2刷 500円
■雪が降ると思い出す本。自分の中での冬の定番。
『僕の小規模な失敗』福満しげゆき
青林工藝舎 2005年初版 600円
■ダメ人間必読。すべてがダメになる予感。
『サリンジャー選集-フラニーとズーイー』J.D.サリンジャー
荒地出版社 1969年初版 500円
■思春期の自意識過剰さを描いた短篇。やるせない。
(木曜店長/しんご)
2005年12月13日
本日の品出し
『Marcel Duchamp Graphics』 マルセル・デュシャン紙の上の仕事
京都書院 1991年初版 4000円
■1991年の京都での展覧会に際して作られた図録。
岩佐鉄男+南條史生監修。
素描、版画、印刷、書籍、図版など、紙上の仕事のみを選りすぐり、
デュシャンが作品を制作する上で基盤とした概念を浮かび上がらせ
ようと試みた展覧会。そしてまた一人迷路に迷い込む。
『犬の記憶 終章』 森山大道 売り切れ
河出書房新社・文庫 2001年初版 500円
■Daido Moriyama半自伝的エッセイ。
写真のみならず、文章も色っぽいのです。
『東京日記 他六篇』 内田百間 売り切れ
岩波文庫 1995年 7刷 350円
■百間先生と一緒に行く、東京幻想紀行。ぬー。
(火曜日店長/石ころ)
京都書院 1991年初版 4000円
■1991年の京都での展覧会に際して作られた図録。
岩佐鉄男+南條史生監修。
素描、版画、印刷、書籍、図版など、紙上の仕事のみを選りすぐり、
デュシャンが作品を制作する上で基盤とした概念を浮かび上がらせ
ようと試みた展覧会。そしてまた一人迷路に迷い込む。
『犬の記憶 終章』 森山大道 売り切れ
河出書房新社・文庫 2001年初版 500円
■Daido Moriyama半自伝的エッセイ。
写真のみならず、文章も色っぽいのです。
『東京日記 他六篇』 内田百間 売り切れ
岩波文庫 1995年 7刷 350円
■百間先生と一緒に行く、東京幻想紀行。ぬー。
(火曜日店長/石ころ)
2005年12月11日
謎シリーズ
『法隆寺のなぞ』 高田 良信
主婦の友社 S.52年 2版 350円
■世界最古の木造建造物、古文化の宝庫として知られる法隆寺。
しかし、現代の私たちには理解できない謎めいた部分も少なくない。
その不可解な部分を解明してみてはいかがでしょう。
『ピラミッド99の謎』 酒井 傳六
産報 51年 初版 250円
■世界文明の源泉を推理する。
『古墳の謎』 田辺 昭三
祥伝社 47年 初版 250円
■『古墳への旅』
古代の歴史的な謎と、考古学の基礎知識の紹介、入門書。
(日曜店長/彩能)
主婦の友社 S.52年 2版 350円
■世界最古の木造建造物、古文化の宝庫として知られる法隆寺。
しかし、現代の私たちには理解できない謎めいた部分も少なくない。
その不可解な部分を解明してみてはいかがでしょう。
『ピラミッド99の謎』 酒井 傳六
産報 51年 初版 250円
■世界文明の源泉を推理する。
『古墳の謎』 田辺 昭三
祥伝社 47年 初版 250円
■『古墳への旅』
古代の歴史的な謎と、考古学の基礎知識の紹介、入門書。
(日曜店長/彩能)
2005年12月06日
本日の品出し
『美術手帖 岡本太郎の世界 貫かれた〈昭和)の個性』 売り切れ
美術出版社 1992年 通巻653号 800円
■「昭和」の時代を貫く大きな個性、岡本太郎。
多面的な行為の全軌跡。
『FRANCIS BACON:Paintings 1945-1982』 売り切れ
東京新聞 1983年 経年によるイタミあり 1000円
■1983年の東京都近代美術館での展覧会に際しての図録。
カラー図版多数。有名なベーコンのアトリエを写した、
凄まじい写真も見逃せません。
『竹久夢二美術館−その美と愛と悲しみ−』 売り切れ
竹久夢二美術館 1990年 図録 1500円
■日本画、版画、デザイン、装丁など夢二の作品を通し
て夢二を、人生を読み解く。
『ピアノ弾き翔んだ』 山下洋輔
徳間書店 昭和53年初版 500円
『快楽主義の哲学』 澁澤龍彦 売り切れ
文春文庫 2000年9刷 250円
『科学と抒情』 赤瀬川原平 売り切れ
新潮文庫 平成4年初版 ややイタミあり 200円
『へらへらぼっちゃん』 町田康 売り切れ
講談社 1998年4刷 400円
(火曜日店長/石ころ)
美術出版社 1992年 通巻653号 800円
■「昭和」の時代を貫く大きな個性、岡本太郎。
多面的な行為の全軌跡。
『FRANCIS BACON:Paintings 1945-1982』 売り切れ
東京新聞 1983年 経年によるイタミあり 1000円
■1983年の東京都近代美術館での展覧会に際しての図録。
カラー図版多数。有名なベーコンのアトリエを写した、
凄まじい写真も見逃せません。
『竹久夢二美術館−その美と愛と悲しみ−』 売り切れ
竹久夢二美術館 1990年 図録 1500円
■日本画、版画、デザイン、装丁など夢二の作品を通し
て夢二を、人生を読み解く。
『ピアノ弾き翔んだ』 山下洋輔
徳間書店 昭和53年初版 500円
『快楽主義の哲学』 澁澤龍彦 売り切れ
文春文庫 2000年9刷 250円
『科学と抒情』 赤瀬川原平 売り切れ
新潮文庫 平成4年初版 ややイタミあり 200円
『へらへらぼっちゃん』 町田康 売り切れ
講談社 1998年4刷 400円
(火曜日店長/石ころ)
2005年12月04日
本日の品出し
『ミーハー』 野田 秀樹
講談社 1984年 2版 良 300円
■劇作家、演出家である野田秀樹氏の書き下ろしエッセイ。
皮肉った勝手な未来予想があながち間違ってないとこがさすがです。
(日曜店長/彩能)
講談社 1984年 2版 良 300円
■劇作家、演出家である野田秀樹氏の書き下ろしエッセイ。
皮肉った勝手な未来予想があながち間違ってないとこがさすがです。
(日曜店長/彩能)
2005年12月01日
本日の品出し
『いつもふたりで』 沢野実&イーデス・シファート著
村松美智子 構成・文
平凡社 2001年初版 600円
■60歳をすぎて再婚した日本人夫、カナダ人妻の結婚生活を描いたフォトエッセイ。写真が素敵。
『手のひらのしあわせ』 マサコ・ムトー ヒロコ・ムトー
PHP研究所 2002年初版 500円
■目が不自由になって作り始めた豆人形。その作品には大正・昭和の時代が映し出されています。
『和のルール』 加藤ゑみ子
ディスカバー21 2004年初版 500円
■かつてあったものを取り戻すきっかけになるちいさな本
(木曜店長/しんご)
村松美智子 構成・文
平凡社 2001年初版 600円
■60歳をすぎて再婚した日本人夫、カナダ人妻の結婚生活を描いたフォトエッセイ。写真が素敵。
『手のひらのしあわせ』 マサコ・ムトー ヒロコ・ムトー
PHP研究所 2002年初版 500円
■目が不自由になって作り始めた豆人形。その作品には大正・昭和の時代が映し出されています。
『和のルール』 加藤ゑみ子
ディスカバー21 2004年初版 500円
■かつてあったものを取り戻すきっかけになるちいさな本
(木曜店長/しんご)
2005年11月30日
本日の品出し−贈りものでもそうでなくても−
<絵本・児童書>
『ノアのはこぶね』 アンドレ・エレ/ぶんとえ ほりうちせいいち/やく
福音館書店 1985 2刷 カバー、帯あり ※絶版 1000円 売切れ
■ノアのはこぶね本編ではなく、動物たちそれぞれを丁寧に描いたフランス発の絵本。訳者はイラストレーターの堀内誠一。
『いたずらロラン』 ネリー・ステファヌ/さく
アンドレ・フランソワ/え かわぐちけいこ/やく
福音館書店 1994 初版 ※絶版 800円
■ロラン少年の短くも濃〜い一日。こんないたずらしてみたいわ。
『むぎばたけ』 アリスン・アトリー/さく 片山健/え 矢川澄子/やく
福音館書店 1989 初版 700円 売切れ
■『グレーラビット』シリーズのアトリーの絵本。片山健の絵がなかなかマッチしてます。
『なぞなぞ100このほん』 M・ブラートフ/採集 M・ミトゥーリチ/え 松谷さやか/編・訳
福音館書店 1994 初版 700円
■ひねりのきいた短文のなぞなぞ。でもちゃんと絵本。家族みんなで楽しめそう。
前になぞなぞの本を探しているの、というおばあちゃんが来店されたけど
おばあちゃん、またいらしゃらないかなあ
『ドタバタ・クリスマス』 スティーブン・クロール/さく
トミー・デ・パオラ/え 岸田衿子/訳
佑学社 1989 7刷 版元品切れ中 500円
■1ページ目からサンタさん、ソリから落っこちてます!
『たんじょうび』 ハンス・フィッシャー/さく・え
おおつかゆうぞう/やく
福音館書店 1986 32刷 900円 売切れ
■『こねこのぴっち』の前編となるフィッシャーの傑作。
北欧らしいタッチと色使いがとっても素敵なのです。
『鹿よ、おれの兄弟よ』 神沢利子/作 G.D.パヴリーシン/絵
福音館書店 2004 2刷 900円
■静かで力強い物語。特に最後のページの静けさは一層です。
『モモ』 ミヒャエル・エンデ/作 大島かおり/訳
岩波書店 1998 58刷 1200円
■大切なことを見失わないうちにこの本を手にとってください。
(水曜店長/ナンダ)
『ノアのはこぶね』 アンドレ・エレ/ぶんとえ ほりうちせいいち/やく
福音館書店 1985 2刷 カバー、帯あり ※絶版 1000円 売切れ
■ノアのはこぶね本編ではなく、動物たちそれぞれを丁寧に描いたフランス発の絵本。訳者はイラストレーターの堀内誠一。
『いたずらロラン』 ネリー・ステファヌ/さく
アンドレ・フランソワ/え かわぐちけいこ/やく
福音館書店 1994 初版 ※絶版 800円
■ロラン少年の短くも濃〜い一日。こんないたずらしてみたいわ。
『むぎばたけ』 アリスン・アトリー/さく 片山健/え 矢川澄子/やく
福音館書店 1989 初版 700円 売切れ
■『グレーラビット』シリーズのアトリーの絵本。片山健の絵がなかなかマッチしてます。
『なぞなぞ100このほん』 M・ブラートフ/採集 M・ミトゥーリチ/え 松谷さやか/編・訳
福音館書店 1994 初版 700円
■ひねりのきいた短文のなぞなぞ。でもちゃんと絵本。家族みんなで楽しめそう。
前になぞなぞの本を探しているの、というおばあちゃんが来店されたけど
おばあちゃん、またいらしゃらないかなあ
『ドタバタ・クリスマス』 スティーブン・クロール/さく
トミー・デ・パオラ/え 岸田衿子/訳
佑学社 1989 7刷 版元品切れ中 500円
■1ページ目からサンタさん、ソリから落っこちてます!
『たんじょうび』 ハンス・フィッシャー/さく・え
おおつかゆうぞう/やく
福音館書店 1986 32刷 900円 売切れ
■『こねこのぴっち』の前編となるフィッシャーの傑作。
北欧らしいタッチと色使いがとっても素敵なのです。
『鹿よ、おれの兄弟よ』 神沢利子/作 G.D.パヴリーシン/絵
福音館書店 2004 2刷 900円
■静かで力強い物語。特に最後のページの静けさは一層です。
『モモ』 ミヒャエル・エンデ/作 大島かおり/訳
岩波書店 1998 58刷 1200円
■大切なことを見失わないうちにこの本を手にとってください。
(水曜店長/ナンダ)
2005年11月24日
【特集】こころとからだ、追加
特集平台に下記の本を追加しました。
『ハワイアンリラックス』ポール・ピアソール
河出書房新社 1998年 初版 目次・ページに一部書きこみあり。 500円
■健康にこだわりすぎて不健康になってしまいがちな現代人に送る喜びを感じながらリラックスし幸せになる方法を説く。
『「悩める心」に光を灯す本』本多信一
大和出版 1994年 初版 カバー・ページとも良好。 500円
■内向性に生きるコツを長年説いてきた著者による心の処方箋
『スヌーピーたちのいい人間関係学』A.J.ツワルスキー,笹野洋子
講談社 2000年 初版 500円
■漫画スヌーピーの登場人物たちの困ったところを眺めながら、人付き合いの秘密を探っています。
『人生を変える交流分析』池見酉次郎,杉田峰康, 新里里春
創元社 2001年 初版 600円
『べてるの家の本-和解の時代』べてるの家の本制作委員会
べてるの家 1997年 第7刷 1000円 カバーの一部に小さなシミ、ページは良好
(木曜店長/しんご)
『ハワイアンリラックス』ポール・ピアソール
河出書房新社 1998年 初版 目次・ページに一部書きこみあり。 500円
■健康にこだわりすぎて不健康になってしまいがちな現代人に送る喜びを感じながらリラックスし幸せになる方法を説く。
『「悩める心」に光を灯す本』本多信一
大和出版 1994年 初版 カバー・ページとも良好。 500円
■内向性に生きるコツを長年説いてきた著者による心の処方箋
『スヌーピーたちのいい人間関係学』A.J.ツワルスキー,笹野洋子
講談社 2000年 初版 500円
■漫画スヌーピーの登場人物たちの困ったところを眺めながら、人付き合いの秘密を探っています。
『人生を変える交流分析』池見酉次郎,杉田峰康, 新里里春
創元社 2001年 初版 600円
『べてるの家の本-和解の時代』べてるの家の本制作委員会
べてるの家 1997年 第7刷 1000円 カバーの一部に小さなシミ、ページは良好
(木曜店長/しんご)
2005年11月20日
本日の品出し
『雑学事典』
昭文社 S.58年 初版 キズ有 200円
■知らなくてもいい、知ってたらもしかしたら優越感?
『ブルーナのどうぶつ?』 ディックブルーナ
講談社 2000年 14版 キズ有 200円
■子供の感性は無限大。だから完成度の高いものを見せてあげないと。
『小耳にはさもう』 ナンシー関
朝日新聞社 1994年 2版 よごれ有 500円
■今は亡き、ナンシー関のひとりごと
『オリエント考古美術誌 中東文化と日本』 杉山二郎
日本放送出版協会 S.56年 初版 焼けよごれ有 600円
『江戸川乱歩傑作選』 江戸川乱歩
新潮文庫 H.2年 49版 よごれ有 200円
『大正昭和少年少女雑誌の名場面集』
学習研究社 1992年 初版 ビニールカバーに痛み有 2300円
■その時代を通っていなくても懐かしいと感じさせる独特なタッチのイラスト。
大正ロマン好き必見。ー思い出してみませんか、幼い頃のあの感動をー
(日曜店長/彩能)
昭文社 S.58年 初版 キズ有 200円
■知らなくてもいい、知ってたらもしかしたら優越感?
『ブルーナのどうぶつ?』 ディックブルーナ
講談社 2000年 14版 キズ有 200円
■子供の感性は無限大。だから完成度の高いものを見せてあげないと。
『小耳にはさもう』 ナンシー関
朝日新聞社 1994年 2版 よごれ有 500円
■今は亡き、ナンシー関のひとりごと
『オリエント考古美術誌 中東文化と日本』 杉山二郎
日本放送出版協会 S.56年 初版 焼けよごれ有 600円
『江戸川乱歩傑作選』 江戸川乱歩
新潮文庫 H.2年 49版 よごれ有 200円
『大正昭和少年少女雑誌の名場面集』
学習研究社 1992年 初版 ビニールカバーに痛み有 2300円
■その時代を通っていなくても懐かしいと感じさせる独特なタッチのイラスト。
大正ロマン好き必見。ー思い出してみませんか、幼い頃のあの感動をー
(日曜店長/彩能)
2005年11月18日
本日の品出し・その2
『ちくま日本文学全集 尾崎翠 1896−1971』
筑摩書房 1994年 2刷 カバー 900円
■「第七官界彷徨」「アップルパイの午後」「無風帯から」ほか16編を収録 矢川澄子が「さいごまで古びない、未来を約束された文学」と評する 個人的には、こおろぎ嬢が「ねじパンを1本」というところが好きです
『司馬遼太郎が考えたこと1 エッセイ1953.10〜1961.10』 司馬遼太郎
新潮文庫 2005年 初版 カバー 400円
■40年以上にわたる創作活動のかたわら書き残したエッセイを、年代を追って収録した集大成シリーズ。第1巻は新聞記者時代から、「梟の城」で直木賞を受賞する前後まで
『司馬遼太郎が考えたこと2 エッセイ1961.10〜1964.10』 司馬遼太郎
新潮文庫 2005年 初版 カバー 450円
■「竜馬がゆく」「燃えよ剣」など初期傑作の執筆余話、時代と文明に関する論評、後年では稀となった身辺雑記など119編を収録
『滑稽糞尿譚 ウィタ・フンニョリアス』 安岡章太郎編
文春文庫 1995年 初版 カバー 500円
■芥川龍之介や谷崎潤一郎、風来山人からラブレー、バルザックに至るまで、古今東西の糞尿にまつわる名品傑作が集結。人生の滋味を探る壮大なアンソロジー。決してお食事中には読まないでください
『謎の物語』 紀田順一郎・編
筑摩書房/ちくまプリマーブックス51 1991年 初版 カバー 1000円
■稲垣足穂「チョコレット」ほか11編を収録。謎は謎のまま残り、読者のあなたは宙にたたずむ
『異次元が漏れる 偶然論講義』 秋山さと子×赤瀬川原平
大和書房 1994年 初版 カバー 800円
■千円札の模写作品を書き上げた朝、阿佐ヶ谷の空にUFOを見た……ユング心理学者と赤瀬川原平の対話
(金曜店長/旅猫)
筑摩書房 1994年 2刷 カバー 900円
■「第七官界彷徨」「アップルパイの午後」「無風帯から」ほか16編を収録 矢川澄子が「さいごまで古びない、未来を約束された文学」と評する 個人的には、こおろぎ嬢が「ねじパンを1本」というところが好きです
『司馬遼太郎が考えたこと1 エッセイ1953.10〜1961.10』 司馬遼太郎
新潮文庫 2005年 初版 カバー 400円
■40年以上にわたる創作活動のかたわら書き残したエッセイを、年代を追って収録した集大成シリーズ。第1巻は新聞記者時代から、「梟の城」で直木賞を受賞する前後まで
『司馬遼太郎が考えたこと2 エッセイ1961.10〜1964.10』 司馬遼太郎
新潮文庫 2005年 初版 カバー 450円
■「竜馬がゆく」「燃えよ剣」など初期傑作の執筆余話、時代と文明に関する論評、後年では稀となった身辺雑記など119編を収録
『滑稽糞尿譚 ウィタ・フンニョリアス』 安岡章太郎編
文春文庫 1995年 初版 カバー 500円
■芥川龍之介や谷崎潤一郎、風来山人からラブレー、バルザックに至るまで、古今東西の糞尿にまつわる名品傑作が集結。人生の滋味を探る壮大なアンソロジー。決してお食事中には読まないでください
『謎の物語』 紀田順一郎・編
筑摩書房/ちくまプリマーブックス51 1991年 初版 カバー 1000円
■稲垣足穂「チョコレット」ほか11編を収録。謎は謎のまま残り、読者のあなたは宙にたたずむ
『異次元が漏れる 偶然論講義』 秋山さと子×赤瀬川原平
大和書房 1994年 初版 カバー 800円
■千円札の模写作品を書き上げた朝、阿佐ヶ谷の空にUFOを見た……ユング心理学者と赤瀬川原平の対話
(金曜店長/旅猫)

